ε130Dバランス取りとガイド鏡

ε到着後、ぜんぜん晴れないのでガイド鏡取り付けまで進めました。
とりあえず重量物はついたのでバランス確認です。
写真の後ろが汚いのは物置兼工作室だからです。
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ほぼ全長になる50mmx320mm t=10mmプレートに穴あけです。
アルミプレートはモノタロウで50mmx550mm 1300円でした。カット面が荒いです。
やすりで仕上げたいところだけれど腰痛に来そうなのでバリ取り程度です。 あとで仕上げよっと
固定はスコープ付属の固定リングを流用、外径φ90mmを流用、外径φ60mmのファインダ脚(アリミゾ付)
で計4か所(鏡筒x2か所、ドローチューブ、Lodestar)で固定できます。
固定リングの中心高さを合わせるためφ60mm側には3mmのアルミを敷いています。
アリミゾとアリガタはビクセン製(持っていたので・・・新調したかったが金、切れた)
なるべく鏡筒の後ろ側に搭載して、カメラが赤道儀と干渉しないようにしています。
カメラはやはり下側が好きなのでこんなです。
水平まで干渉しないですがカメラを回転させると仰角15度ぐらいは厳しい。
そのまま一周は出来ないので自動導入は監視要です。
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